2015年10月5日月曜日

2015年10月4日日曜日



ハセツネまで、もう1ヶ月切った。


この1ヶ月はトレイル中心の練習をすることにした。


衣張山山頂。


途中の久木にある広場。
この久木やわれわれの住む亀ヶ岡の山を切り崩した残土で、逗子マリーナは埋め立てられたそうだ。


帰り道、ワンワン鳴く声がする方を覗くと、リス。
リスって、ワンワン鳴くの?


約7km。


10時から、昨日間違えた鎌人いち場のイベント。


署名活動。
地元とあって、関心高い。


午後一度帰って風呂掃除。
夕方搬出のお手伝い。


夜は根岸で反省会。
お疲れさま!







2015年10月3日土曜日



朝5時起床。
夜明けとともに目が覚める。


get back to shonan.


うっすらまだうねりが残ってる。



鎌人いち場のイベントでの署名活動のため、現場に向かうも、今日ではなく明日だったことに気づかされる。


それならSUPやろ。


SUPなら十分遊べるのだ。


午後はタケミさん家で、芝田さんの還暦のお祝い。


レフト以外にたくさんの人が集まった。
俺もあと10年で還暦?





2015年10月3日土曜日

2015年10月2日金曜日


嵐が去った朝。
まだ波は落ち着きがなく、でかいセットが何本か来る。


専務に「髪型なんかやばいよ」と指摘されて、専務の紹介でヘアカット。



その後、小坪住民自治協議会のことで相談したく、市役所に訪れると、ちょうど市議会の本会議が行われており、始めて傍聴した。
何か延々と話していたが、逗子マリーナの議題はなかったようだ。
それよりも小坪保育園の職員によるパワハラ問題についてが議論されており、こんな話しも傍聴できるのかと、少し驚いた。


戻って少し泳ぐ。
photo by junior yamagishi
thanks!!!


西へ。


八ヶ岳。


山本健一、通称ヤマケンのL'echappee Belle 144km/10900m レース準優勝のお祝い。


自分はサポートしているわけではないが、友達として誘ってくれた。
本当にすごい人です。
その後は車中泊。


2015年10月2日金曜日

願い



私にとっての良き理解者であった父。
幸運をもたらす存在であった母。
最も愛すべき存在である妻。
最も大切な存在である子供たち。
叶わぬ恋の相手でもある娘たち。

君が代は妻を思う唄。
逆流は娘を思う唄。

Take it easy は私の心。
Long run は私の人生。

今日も家族みんなが幸せでありますように!

いったいこれって何だろう?




「君が代」・・・愛する男女が時代を超えて・・・

君が代は

千代に八千代に

さざれ石の巌となりて

苔のむすまで



完璧に成長した男女は、時代を超えて

永遠に千年も八千年も、生まれ変わってもなお

結束し、協力し合い、団結して

固い絆と信頼で結びついていくのだ


と言う意味らしい。

2015年10月1日木曜日

2015年9月30日木曜日



3時30分起床。


富士山へ。


御来光。


専務のお父さんから連絡あり、富士山に登るというので、ハセツネのトレーニングを兼ねて合流することにした。
朝早く起きて俺とお父さんの分のおにぎりを専務がにぎってくれたので、お父さんに渡そうとしたら、「はい、これ」とお母さんがにぎったおにぎりをもらう。
親子やねえ。


快晴だが風速14mと強風。
本日は富士宮から登頂。


八合目。
お父さんのペースがあまりにも遅いので、先に頂上に向かう。


ハセツネで使うラッシュのザックをテスト。


山よりだんご。


九合目。


頂上。


もう一度九合目に戻って一緒に登頂。


しかしやっぱりペースが合わず、俺は先に登って、お鉢巡りして合流することに。


剣ヶ峰頂上。


相馬剛が愛した富士山。
そばにいる気がした。


お鉢巡りでは、誰にも会わなかった貸し切りの富士山。


お父さんとまた合流したが、俺は御殿場口から下山して、この先に見える宝永山経由で戻ることにした。


絶景だった。


砂だらけで帰還。


お父さんは道を間違えて、あと2時間ほどかかるというので、先に帰ることになる。


結局、ほぼ一人だったなあ。


帰宅後、逗子駅の丸文で逗子マリーナ問題の会合。
眠れない話し合いが続いた。


2015年9月29日火曜日



今朝もバックスウェルばっちり。
写真は専務。
Photo by Lisa uchida. 


仕事、捗りまへん。


今日は15歳になった禅の誕生日会で茅ヶ崎へ。