2016年2月6日土曜日

2016年2月5日金曜日


週一回、山を走る。


大寒を過ぎ、立春。
以前はなぜこんな寒い時期に春の言葉が現れるのかと思った。
こうして四六時中山にいると、太陽の様子がよく分かる。
とくに電気などなかった時代は、太陽の光がすべてだったのだろう。
夜でも煌々と電気が輝くいまの時代は、あまり太陽の様子など気にならないのかもしれない。
日差しはすっかり、春なのだ。


富士、きれい。


今日は本社でミーティング。


昨日までの大阪出張でなぜかMacの充電器をなくしてしまった。
どこに問い合わせてもない。
仕方なく購入。
1万円もした。ダメなやつ。


夜、来週の杉山商事の新年会に青森出張のため出席できないため、遠山部長が新年会をしてくれた。
お疲れですね。
なんて言いながら、この数分前は、俺が寝ていた。





2016年2月5日金曜日

2016年2月4日木曜日


ケンコー社大阪展示会二日目。


がんばりやぁ!


ちょっと早目に上がらせてもらい。
指に注意!


本家のお墓参り。


2時間ちょっとで新横浜。


家族の元に今日も帰れました。


2016年2月4日木曜日

2016年2月3日水曜日


ケンコー社大阪展示会初日。


がんばるます。


がんばりなさい。


夜もがんばるます!







2016年2月2日火曜日


新幹線。


関西向かいます。
なぜか仕事が捗る場所。


京都。


ゼビオイオン京都店。
やっと会えた山本タイガくん。
クライマーであり、トレイルランナー。
爽やか!


神戸。
ゼビオ神戸店。
時間なく、神戸はここだけ。


ゼビオもりのみや。


そして、心斎橋。


搬入です。


終了後、ゼビオ梅田店。
伊藤さんには今回も会えなかった。


ヨドバシカメラのビルにある店舗なんでエスカレーターで降りる途中で佐々木ダイスケのドキュメントが偶然やってて、ビックリ。
これ見たいなあ。


まずはホテルにチェックイン。


ホテル関西。
名前がクラシックだが、現場はもっとクラシック。
俺の泊まった新館は、何が新なのかわからない。


よるのとばり。
どーゆーいみ?


今日はこの人と。
オンヨネからファイントラックに転職。
頑張れ!
だが、周りは空気読めてないと言ってるぞ!
純粋なだけじゃいかん。
筋は通せ!
俺に言われたくないか!


2016年2月2日火曜日

2016年2月1日月曜日


2月1日。
明日から関西出張。
準備しないと。
今年の目標の一つ「段取り」。
やるよ。

スコット・ジュレクというウルトラランナーがいる。
サーフィン界で言うとどんな人かな?トム・カレン?
数々のウルトラレースで優勝している。
ジャンキーなアメリカンにして、ベジタリアン。
彼の著書 EAT&RUN はとても興味深く、自分の思想と共通するところが多い。
彼のTWITTERをチェックしてたら、日本のチャンピオン、鏑木さんと鎌倉のトレイルを走っている写真があった。
あれ?これいつも走る衣張山の下りじゃない?



最近、なぜかそろばんに夢中のタイラ。
なぜ?と聞くと「牛尾商店のおばあちゃんがジュースとお菓子買ったら、これで計算してた」という。
Iphoneやスマホは当たり前、そろばんは特別?


意味の分からない輪投げサッカー?で盛り上がる兄妹。
いつまでも仲良く!





2016年2月1日月曜日

2016年1月31日日曜日


日曜日。
今日は休日。
ようやく購入できたロケットフィッシュ。
今日届いた。
めちゃ嬉しい。


今年の目標の一つ、週一回トレイルを走る。


何とか続いている。
続けるとやっぱり、楽になってくる。
体力ってすごい。


午後はUNOUNのジン君ところに行ってトラックを購入。
チュンナップもしてもらった。


さらにタイラのサッカーチームのOB練習会にも参加させてもらう。
俺と専務とタイラも参加し、ワミは寒いのに観戦して待ってくれていた。


技術の向上が必至のタイラ。
常にボールタッチを心がけるようにしている。
タイラの今年の目標。


2016年1月30日土曜日


早朝から東京へ。


大井にあるスポーツ公園でランニングイベント「DOUBLE ROAD RACE」。
Bob Andersonが2010年の夏から始めたDouble Road Raceの特徴は、例えばThe Double15K Challenge(10km+5km)という種目では、10kmを走った後に、このイベントならではの「リカバリーゾーン」における回復時間を過ごした後(ルール上は10kmのスタートから1時間45分後)に、5kmをスタートし、その合計タイムを競います。
アメリカではそのチャレンジ性を楽しむ人に受け入れられ全米各地で開催されているほか、オリンピック選手もこの大会のパフォーマンス向上効果に注目し、フルマラソンやハーフマラソンに向けた高負荷トレーニングとしても非常に注目されています。
だそう。


まさにそのリカバリーゾーンで当社の製品の試食試飲をしてもらう。


このイベントの主要協賛会社にアートスポーツとブルックス。
そのお二人が自ら参加。
こういうところがいいよね、このお二人!
見習います。


がんばれ!


なんと年代別で、松井さん準優勝、安藤さん3位!


2時には終了し、自宅に戻ると「おっ!」
波あるじゃん!
何とか間に合いました。


夜はアジア予選の決勝。
すんごい試合だった。
後半開始早々に2点目を入れられて0−2になった時点でもう寝てしまおうかと思っていた。
何となくぼーっとしてたらようやく1点を入れて1−2かと思ったらその数分後に追加点で22−2。もう寝られません。
終了10分前に逆転。
最後は涙が出そうになった。

思い返してみると宿敵の韓国戦。
この韓国という相手を意識しすぎていたのかなと。
相手もすごく意識してるからね。
でもこの試合はあくまでオリンピックのアジア予選。
つまり通過点。
大切なのはオリンピックでメダルが取れるか!なんじゃないかと。
その証拠に前回のオリンピックでは4位でメダルを逃す。
しかもその相手は韓国で、彼らが銅メダル獲得。
こんな俺が偉そうなこと言えないが、メンタル的にも韓国とか米国とか相手を気にすることよりも、自分たちの実力を出し切ることに集中することが大切だと思っている。
俺が昔サーフィンで大会に出ている時、自分より実力があったり、有名な選手と戦う時は、常にそうしてきた。
だから自分のヒート表だけ見て、相手は見ないようにしてる。そうしようとしている自分に対して、「おい田村、次は〇〇プロと試合だぞ!」とか周りはわざわざ伝えに来たりする。
それでもそこに集中できた時の方が間違いなく結果は出た。
なんかテレビで「宿敵韓国!」なんてやたらやっているのを見て、すごくそう思った。

ただ、韓国の他のゲーム見てたけど、明らかにスピードあったね。
宿敵以上に実力のあるチームだった。
前半のスピードも半端なかった。ただ、後半、ほんとうに体力の問題なのかスピードは落ちた。

冷静に行けば必ず勝てる。
日本、頑張れ!メダル獲得!